道路・舗装工事を中心に、鉄道関連、造成、各種補修工事まで幅広く対応しています。官公庁工事で培った施工力を活かし、駐車場舗装・構内道路・造成・外構・補修など、企業・個人のお客様からの民間工事にも対応します。
解体工事をはじめ、建築物の改修・リフォーム、外構・造成工事などに対応しています。建物の解体から、その後の土地整備や周辺環境の改善まで、地域の皆様のさまざまなご相談にお応えします。
総延長約270mの農業用水路において、堆積した土砂の撤去・洗浄を行った後、水路内面に表面被覆を施工します。あわせて、劣化したコンクリート部分を補修し、水路機能の回復と長寿命化を図ります。
地域の農業と暮らしを支える大切なインフラを次の世代へつなぐため、安全と品質を第一に工事を進めてまいります。
|
受注先 |
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和8年6月~令和9年1月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
国土交通省 近畿地方整備局
和歌山河川国道事務所 |
|---|---|
|
工期 |
令和8年3月~令和8年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
総延長約380mにおよぶアスファルト舗装工事の一部に、最新のICT技術を導入いたしました。
当社が提案するICT技術は、単なる効率化や精度管理の追求だけではありません。「次世代の品質向上」を見据え、熟練の技術とデジタル技術を融合させて従来工法を凌駕する高精度な路面形成を実現。妥協のない手腕で、お客様の期待を上回る価値を創造します。
|
受注先 |
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年8月~令和8年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年7月~令和8年1月
|
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
貴志小学校にて、延べ59.2mにわたるブロック塀の改修工事を執り行いました。 元気な子供たちが毎日通う場所だからこそ、「安全確保」を最優先事項とし、通行の妨げにならないよう細心の注意を払って施工いたしました。これからも地域の皆様が安心して過ごせる街づくりに貢献してまいります。
|
受注先 |
和歌山市 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年11月~令和8年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
和歌山市 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年12月~令和8年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
次世代の舗装へ。延長 約125.2mの舗装工事において、一部区間に、当社初のICT舗装施工を実施しました。路面を「面」として捉える高度な管理を実践し、ICT技術の優位性を実感する、非常に実りある挑戦となりました。ここで得た確かな手応えとノウハウを全社で共有し、これからの道路づくりをより高品質、かつ効率的なものへと進化させてまいります。
|
受注先 |
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年3月~令和7年9月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和7年6月~令和8年1月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先 |
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和6年2月~令和7年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
大鉄工業株式会社
|
|---|---|
|
工期 |
令和7年6月~ |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先 |
和歌山県 |
|---|---|
|
工期 |
令和4年2月~令和4年7月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
和歌山市 |
|---|---|
|
工期 |
令和4年8月~令和5年8月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先
|
大鉄工業株式会社 |
|---|---|
|
工期 |
平成29年10月~令和7年3月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
|
受注先 |
和歌山市 |
|---|---|
|
工期 |
平成25年10月~平成27年8月 |
|
見出し
|
表示したいテキスト
|
環境法令の遵守と環境管理による施工を推進し環境の保全向上に努め継続的に改善する。
三笠建設株式会社は、地域の社会インフラを支える建設会社として、持続可能な地域社会の実現に貢献するため、「SDGs行動方針 2026-2027」を策定しました。
私たちは、SDGsのために特別な活動を行うのではなく、日々の建設事業と会社づくりそのものが、地域の未来につながると考えています。
安全・健康、働きがいと人材育成、多様な人材の活躍、技術革新と環境配慮、地域・防災への貢献の5つを重点テーマとして、具体的な目標を掲げ、一つひとつ着実に取り組んでまいります。
技術と誠意で、新しい地域建設業を創造する。
これからも三笠建設は、地域に必要とされ、社員が誇りを持って働ける会社を目指して、持続可能な会社づくりと地域づくりを進めてまいります。
2026年8月1日
私は常に技術と誠意を大切にし、お客様に感動を与えることを目指しています。
私たちの仕事は、単に工事を完成させることではありません。安全と品質にこだわり、一つひとつの仕事に誠実に向き合うことで、お客様や地域の皆様から信頼される仕事を積み重ねていきたいと考えています。
また、社員相互が信頼し合い、互いを尊重しながら力を発揮できる会社であることも大切にしています。新しい技術や働き方にも積極的に挑戦し、社員一人ひとりが成長し、誇りを持って働ける会社を目指します。
これからも「技術と誠意」を礎に、挑戦を続け、地域の未来に必要とされる会社であり続ける。